HOME

>

スタッフブログ

>

カテゴリー:雑記

エントリー

戯言(藤田)

  • 05.25
  • 2014

もう5月最後の日曜日であります!今月〆の作業を「来週でいいや」と先延ばしにした結果!担当タスクが!全然終わってない!

時間が流れるのが早すぎるんですよねー仕事から帰って来て飯食って風呂入って艦これしたら就寝時間。

休みの日は昼まで寝て艦これして飯食って風呂入ってブログ書いたら就寝時間。

早起きしたら朝五時前に艦これデイリー消化して二度寝。

作業時間を確保するには仕事を辞めるしかないと無いと思うほど時間が無いんですよ。

でも仕事辞めちゃったらお酒を買えなくなるから何のために生きてるか解らなくなりそうなんですよ。

艦これの春イベントで物凄い出費してしまったので節約生活しているのですが、どうしても酒代だけは減らせない。

平日は仕事のストレスで酒を呑み、休前日は意味もなく深酒して、昼まで寝てて寝起きから昼酒。

ごくたまにある連休では浮かれて泥酔。次の日は迎え酒して休みが終わるストレスで飲酒。

あーあ、働かないで毎日酒呑んで艦これしても問題ない生活がしたい。

そしたら作業時間も出来て名作と呼ばれるシナリオが書けるのに……

 

虚空天狗カフェ地獄篇(藤田)

  • 04.26
  • 2014

世界にマイナスと言う事は存在しない。認識できない状態を便宜的に定義した結果マイナスという概念が発生しただけである。宇宙が膨張を続ける以上起こっているのは増加だけである。我々に出来る事はそれを数える手段を考察するだけである。

例えばここに一人分の創作の為に作られたキャラがいる。彼女は最初自分を押し殺す控えめなキャラだった。「大泣きの表情はラストにしか使わないんですよー」って解説してたのが二年前。幼年期に主人公をかばって崖から落ちて右手が動かなくなる。

「献身的を越えて自殺ですよね」というツッコミが入る。うやむやにして月日が流れる。

スケジュールの都合で立ち絵が先に出来上がる。興奮して鼻血を出す差分が6パターンも作られ「これだ!」となる。大家族が形成されては消え形成されては消えどうしても主人公に「よろしくおねがいしまーす!」と言わせたい妄念に取りつかれる。しかし馬上槍試合の決勝を読んで主人公の性格がガラッと変わる。武術の達人になる。妹が出来る。

「これ幼馴染がテーマですよね」というツッコミが入る。今もうやむやのままである。

主人公が金色になる。ヒロインの名前が烈火になる。オレっ娘になる。立ち絵が出来ていたので「ありえない」「合わなすぎる」という全方位からのツッコミにめげる。ゲームイントロシーン制作。モブのオリジナル方言に「これを他のキャラも使わなきゃなんですよ」という至極当然の指摘にリテイク。

探偵の報酬が不満で農家になってなにやってんすか、なアニメを見る。今思えばこれを見てなかったら主人公に七つの傷がついていたと思うしヒロインは逃走防止に右腕を破壊されてたけど初期プロットの青年期に繋がる超展開になってた。しかしそれを回避してなお主人公がクールに野良犬を素手で撃退する。秘密道具が入ったボディバッグを装備する。でも病弱で体力が無いので島での行動が制限されている。つまりシナリオとシステムの狭間で迷走する。

キャラクターの設定シートにCVの欄をつけるが自分以外誰も記入してくれなくてめげる。自分も自分で船ゲーをやって迷走する。迷走したまま帰ってこなくなる。月日が流れる。

今に至る。シナリオは現在制作中です。さて話を最初に戻すと今回のこの話の元ネタは全部で10のゲーム漫画アニメです。ゲーム4アニメ3漫画3です。現在生きてる設定は妹がいるぐらいなんですが、見えなくなっただけでその要素は生きてるんですよ。死にゆく設定も遺伝子の様に変わっていくヒロインの中に生きてるんです。ちなみにダーウィン主義なのでどこで突然変異が起こるかわかりません……だから主人公が大天狗になって未来から出現したら即リテイクでしょうがその遺伝子もまたリテイクを越えてどこかで物語の血肉となるんです。だから皆で俺のシナリオを読め!(飛翔)

……とは言うものの「下手な鉄砲をチェックする他の人の気持ちも考えてください」と怒られたので現在はこうやってここで供養したりエバーノートの個人ノートに書き放題書き散らかしてます。スッキリして少し冷静に創作できます。

さて冷静になって現在大筋オッケーのシナリオを読み直しました。消化してないといけないのに放置した伏線が多数見つかりました。うやむやにできる大先生ではないので頑張って修正したいと思います。

 

擬似3D(fol)

  • 04.20
  • 2014

データとして2Dの情報のみ与えられ、

視点の設定や画面の構成によって立体的に見せる効果のこと。

Z座標軸を視覚的に用いた表現で、

一番ノベルゲームで用いられるであろう、複数レイヤーを重ねる。

スペースハリアーのようなシューティングに用いる、リアビュー。

FreeDoom、バトルフィールドなど初期の頃の一人称視点(FPS)

マザーシリーズの特殊なフィールド構成の、スリークォータービュー

タクテックスオウガなどシミュレーションゲームによくある、アイソメトリックビュー。

などなど技法は色々存在します。

他にも任天堂のドンキーコングなどはキャラクターの表現で立体的に見せるという何気ない方法もあります。

多分他にも色々あると思いますが、とりあえずこんなところで。

 

こういった技術は絵や写真、美術関連から起こされることが多いと思いますが、

そうした土壌は基本、昔のハード性能による限界(2D)を技術や知恵でよりよい表現、また他と違う方向へとを創意工夫して作られてきたもの。

 

現在の3D表現が個人でもお手軽気軽に可能になった現在でも、その技術や工夫というものは絶えず行われています。

最近のものだとダンガンロンパなどでしょうか。フィールドは3Dで物や人物は2D。

どちらかと言えば豪華な使い方で擬似3Dとは違う方向性ではありますが。

 

と、ここまでよくわからない説明をしてきたところで短い本題。

ノベルゲームにおけるZ座標。

背景用意してその前に立ち絵を立てる。

これだけでもZ座標としての役割は果たしているのですが

最近、某所で見た技術として、背景の中に机やちゃぶ台が存在していて

そこに既存立ち絵のまま着席した状態をスクリプトで作り出すというものを見て目からウロコでした。

技術は停滞せずにまだまだ進歩するのだなあ、と。

他にも古典的ではありますが、トランプをオープンするときの回転は擬似3Dを用いている場合もあります。

 

視覚的効果というのは常に画面を見続ける媒体にとって大きな意味があり

目新しさや驚きを提供し続けることで、ストーリーをより盛り上げたりできるものだと思っています。

 

などと書いたところでこうした意識を持った切欠が

幼女植物に水をあげるミニゲームだったというオチをつけて、これにて。

 

過去に説明できない今(藤田)

  • 03.09
  • 2014

一途な愛は必ず叶うと信じて生きてきたけど全くそんなことはない!でも一緒に旅行に行ったりしている仲にはなってる!

ゲーム会社には就職できなかったし小説も一次選考を通過する事すら能わず!でも二本ゲーム作ったし今も作り続けてる!

正社員として働く?いつ失職するか解らないフリーター同然の立場だ!でも念願の文章で稼いでますね!

……仮に過去の自分に今の自分が現状を説明しても経緯はまったく理解できないと思うんですよ今の状況は。異性との旅行は相思相愛でしか不可能だと思ってたしゲームはゲーム会社に勤めないと出来ないと思ってたし正社員以外で働くなんてありえないと思ってたし。

今の自分は凄く充実してるし恵まれた環境なのもわかってるんだけど、過去に存在した自分にどう説明しても過去の自分は納得しないだろうなぁ、とも思います。「あの人と添い遂げられないなら死ぬ!」って言い出すかもしれませんね「夢かなわぬなら生きる価値なし」って自刃するかもですね「フリーター生活なんて一族の恥」って割腹するかもですね。

人生を一変させた大学入学そして演劇部への入部からもう20年近く経ってて「あの時軽いサークルに入っておけば色恋に無縁な人生に時々発狂する事もなかったかもなー」とは思うんですが演劇をやりながら集団創作の苦悩や葛藤、でもその創作の持つパワーを知らないで過ごしたならこのサークルは存在してません。どんな疎遠になりそうでも自然と結びつき続けてる親友を得る事もなかったでしょう。

過去に今の自分を説明は出来ないけど、一途で未熟な時代は何一つ無駄になってはいない、と今なら確信できます。

ウチのメンバーさんがこの春から新しい生活を始めるみたいです。そこでの経験や結ばれた絆は一生ものでしょうから良き出会いがある様に祈っています。他にも新しい環境に飛び込んだメンバーさんもいます。忙しそうですが創作は止めそうにないので安心してます。まぁ人生色々、ってところかな。

と書いた瞬間「アネ○ネー!! アー○ーモーネー!!」と脳内の俗人でも構わない愛する人は自分の手で救いたい人が叫び始めたので何年たっても変わらない嗜好はある……!未来の自分が「ちな恋」完成後にこのブログを見てにやりとする事を願ってますよ!

とりあえずいろんな人たちに今年度も宜しくお願いします!

余談ですが「藤田君はちゃらいサークルに入っても恋人出来なかっただろうしむしろ孤立してたと思うよ」って男女問わず当時からの友人に言われてるんで恋人のいる世界線にはたどり着けないっぽいです……。

 

Dungeonforge(fol)

  • 01.26
  • 2014

どうも、代打のfolです。

今回は新しく見つけたゲーム制作ツールのご紹介をば。

 

SteamさんのSteam Greenlight(制作・開発者向け)より配信されている『Dungeonforge』のご紹介。

簡潔に言うならば3DアクションRPGツクール。

有名タイトルならば『ディアブロ』や『ウルティマ』のようなゲームを制作できるツールです。

 

姉経由で知り、現在個人的に試用中の真っ只中。

こういうのが欲しかったんだよ……と刺激されております。

英語の山をウロウロと、迷路さながらに翻訳しながら体当たりと玉砕のトライ&エラー。

ある意味これもひとつの遊び方!

 

とまあ……迷走の本末転倒でありまして、他所よりお誘いを受けてエフェクターと日本語版のフレーバーテキスト制作に落ち着きそうな次第。

それでも、MAPや配置などは直感でだいたい操作できるという優れもの。

スクリプト周りの翻訳マニュアル制作できれば、パーツは用意されたものがあるので完全個人で制作することも可能ではないかともう少し粘る予定です。

 

また、ツールそのものにキャンペーンシナリオも付属されているので、普通に3DアクションRPGとしても楽しめたりします。

 

英語が堪能な方でゲーム制作に興味があるからは是非チャレンジするのも!

日本語ローカライズ版出ないかな~

来年も宜しくお願いします(藤田)

  • 12.27
  • 2013

いつもと違うタイミングの更新ですが、理由は藤田が明日から年が明けるまで仕事三昧だからです……何とか生き延びたい。

というわけでBRANZNEWブログ今年最後の更新です。まぁゲーム制作サークルとして表に形で出せた事は何もない今年!でもエアー制作じゃないんです、ちゃんと制作は進行してますよー全体の十分の一ぐらいは。

しょうがないんや……仕事が変わって対応するのにいっぱいいっぱいやったんや……お家帰れない事が多くてな……

でも来年は流石にまったく動きが無い事はありませんので大丈夫です。新しいコンテンツが増えたりするわけではないですが、一応サークルHP改装予定であります。制作もシナリオの進捗が見えてきましたので、随時ブログで報告できるぐらいの速度で進めたいと思っております。

今回の「ちなみに、恋。」は藤田念願の幼馴染ギャルゲであります。しかし今年は主導する役目にも関わらず、仕事の忙しさでしっかり指示を出せなかったり、トンチンカンな対応をしたりして、サークルメンバーさんには迷惑かけてばかりでした。今は少し落ち着いてますが、また忙しくなった時に過ちを繰り返さない様に来年は仕事とちゃんと両立して、目に見える形で制作の成果をお見せできるよう工夫します。

とはいえ何ともし難い時間の有効利用。例えば某メンバーさんはオレより明らかに忙しいのにアニメゲームチェックを怠らず艦これもカンスト艦むすが出るほどやり込み他の制作も順調に行っています。何が違うのかわからないです。時間軸が違うのか!?あの人だけ一日36時間あるのか!?

もう三十代前半も終わろうというのに相変わらず誰かと創作するのが楽しいです。血迷って創作を捨てて結婚して家庭を持つ、という夢を見ましたが夢は覚めたら霧散しますし、もう二度と夢見ない。

力尽きるまで創作するつもりですが体重が力士レベルになってまして健康面に不安が。でももうダイエットも二度としない。呑んで打って食って買って欲望と感性をフルオープンで駆け抜けて相応の作品を作っていきますので宜しくお願いします。

来年も皆様BRANZNEWの活動をご期待ください!


では良いお年を!

 

休んではいけない年末(藤田)

  • 12.08
  • 2013

優秀であればそれだけ報われる。何かが人より優れてるというのはいいことだ。そう思ってました。

しかしそうやって能力を生かして働いてると、未熟な会社や組織においては代替が利かなくなる、という弊害をもたらす事に気が付きました。

いや年末が忙しい警備現場と言えば商業施設ですけど、大売出しにつきクリスマスから年明けまで警備依頼が来まして。

年末なんてみんな休みたいのは同じ、ましてや年末の浮かれた客なんか相手にしたくない、という事で誰もやりたがらない上に

「藤田くん慣れてるから藤田くんいれば後は年末だし学生のバイトでも入れておけば大丈夫でしょ」

という文句が示し合わせたように常用されているらしく……

それだけなら「何言ってるんですか!俺も休みたいです!」って反抗するんですが、自分でも自分がいないと警備体制が崩壊し事故やクレームが高確率で発生するのが目に浮かぶので断れないという……お願いしてきた上司も半泣きでな……

でも仕事はともかくサークルの制作活動についてはいくら自分が主催でも一人で抱え込まなくてもいい、という事にようやく気が付きまして分業したり外注したりという事を増やしております。また結成からt月日は流れそれぞれ環境が違ってきてるので、スカイプだけではなく「Evernote」というツールを使って一定の時間に集まらなくても必要な情報を交換できるように運営を変えていっておりますが、まだ導入間もないので使用した感想などについてはまた後日ここで報告出来たらと思います。

昔は「すべてを捨てて制作しろ!!」ってなノリでしたが充実した制作には日常とのバランスが重要、ましてや今回のような長編制作には継続重要ですしね……仕事は今でも隙あらば辞めたいけど……お金も重要だしね……

もうクリスマスイブを恋人や妻や自分の子供と過ごす、なんていう期待をしていた自分はつい最近死にましたので稼ぎ切って欲望の赴くままに散在して人生を過ごしますので、フリーゲームとは思えない採算を無視した制作費の使い方をしたいです。

 

……まぁ既に艦これに5諭吉使ってますのでどんな状況でも散財するんでしょうけど。

 

今日は何の日?(fol)

  • 11.17
  • 2013

ネノヒだよ~

どうも代打のfolです。

さて、一部の人しかわからないようなネタを通して本題へ、いざ。

 

本日11月17日は将棋の日。

暴れん坊将軍で有名なかの徳川吉宗公が、旧暦の11月17日御城将棋の日としていたことを由来として日本将棋連盟が決めた日です。

 

徳川吉宗公といえば松平健というのは、はたしてどの世代まで通じるのでしょうか?

そんなことはさておいて暴れん坊の名を冠して居ますが歴史の教科的には、享保の改革、米将軍。

歴史小説とか忍者スキー向けでは、将軍としては初の御庭番創設を成し遂げていたりします。

あと江戸に象ブームをもたらした仕掛け人でもある。

 

閑話休題、将棋の話です。

趣味として打つ程度の腕前ですが小さい頃から親しんでいるので思い入れも結構あります。

そんなこともあり数日ほど前にプログラマのかたとプラウザ・モバイルゲームのことを話した際

最近の風潮……ガルパンや艦これやらの流れで軍系、軍人将棋や萌え+将棋ゲームはは如何なものかと訊ねてみたら、駒取りが寝取られを連想させてアカンのや……というボツという世知辛い話題が。

 

ああ、なるほど、と思う反面。そこで企画がなくなるのは意外というか驚きでした。

 

電脳方面の将棋といえば、もうひとつ。今月の頭に将棋電王トーナメントが行われ、来年三月プロ棋士との勝負が行われるようです。楽しみですね。

 

と書き終えてみたら半分ほど吉宗公の話。

そんなついでに吉宗公といえば生粋の将軍育ちの中では異例なほどに剛健で狩りに出かけて獲物と一緒にお百姓さんの娘を側室入りさせるとかいろんな意味で暴れん坊という側面を持ち合わせた人物だったようです。

 

悪魔の所業(藤田)

  • 11.10
  • 2013

悪魔とは結局概念であり、視点が移動すれば神にも見える。恐ろしいのはそれが分からない人間である。

例えば箱の中に子猫を入れる。箱を開けた時に50%の確率で猫は死ぬ装置になっている。つまり観測するまで子猫の生死は確定していない。

という話をすると「子猫がかわいそう!」とか言う奴の事である。

昔話をしよう。大学生時代に入っていた部活の部室裏で猫が数匹子猫を産んだ。それを見つけた他の部員が子猫可愛さで撫でたり触ったりした結果、人間の臭いが付いた子猫を母猫は一切世話をしなくなった。衰弱してく子猫達にどうすることも出来ず、数日後子猫達が冷たくなっていたのを発見した俺と先輩でそっと土に埋めた。その事は誰にも言わなかったが、触った部員達が子猫たちの姿が見えなくなっている事に「お母さん猫が連れて行ったんだね」と言った時の白々しさをよく覚えている。

観測しなければ事実は存在しないも同然に出来る。それどころか観測しても主観によって都合の良いように認識を摩り替える。

もし「子猫達が弱っていくのを見かねて、俺が殺して埋めた」といえば、私は悪魔と罵られたであろう。必然の死という結果は変わらないのに。わけがわからないよ。だけど本当に俺がそう言えば触った事によって母猫が世話をしなくなったという罪の意識は和らいだのかもしれない。事実を知っている人にはそう言った俺はどう映るだろうか?

何の話をしているかはお察しください。出来るって言ってたゲーム制作資料はどうなってるかって?概念としては存在しているけど観測できないだけですよ。短すぎるスカートなのに中身が観測できる事は無いのと同じですね。悪魔になってもいいから死ぬ前に一度観測したいものです。

理論上は明後日までには終わります(藤田)

  • 11.03
  • 2013

あっという間に10月が終了したのに、殆ど進行していない制作。モチロン自業自得!!

「この後どうなってもいいので一週間休みください!」って言ったら

日勤⇒夜勤⇒日勤⇒半休⇒夜勤⇒日勤

という本当にどうかなっちゃうシフトにぶち込まれてました。しぬ。

そんなわけで明日は久しぶりに予定のない休みであります。年内の進捗目標を達成するには今週中に取りまとめるべき残務が沢山ありまして、消化しておかないと次の休みが不明瞭なので進行がズルズル遅延してしまいます。

でも残務と言っても数はありますがちょっとその気になれば二日で消化できますよ大丈夫ダイジョウブ!

って10月の上旬にも言ってた!

それで本当に仕事辞めたい……ってメソメソしながらツイッター見てたんですがバリバリのプロ作家さんでも兼業している現実を知り、両立するぐらいの情熱と工夫がないと創りたいものは創り続けれんなー、と。どうなってもいいから一週間休みを取った後も仕事が待ってるように、どうなってもいいから一本ゲーム完成させてもその後の生活もあるのです。生活基盤無いと制作予算も出ませんしね……

なのでまずは目先の休日をちゃんと作業に充ててコツコツ頑張ります。毎週頑張ります言ってますね。今度こそ頑張ります。

あー、でも明日は久しぶりにパイをモミモミしてニギニギしたいなぁ……予算も稼がないとだしなぁ……ご、午前中だけ……

こ、今夜その分頑張りますよ!え、艦これイベント?ロリお姉ちゃん拾える?……こ、今夜ぐらいは……

り、理論上はそれでも明後日には終わるので!終わるので!

頑張ります……

ユーティリティ

archives

feed