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スタッフブログ

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2013/06

エントリー

だんじょ(藤田)

  • 06.30
  • 2013

普通の人は 小学生ぐらいの時は 男女混合で遊んで たー

それどころか 中学生でも グループで遊んだ り とかー

「女子と仲良くなる小学生男子なんて強くてニューゲームじゃないと無理だよ!」って思って書いてた今回のシナリオ。現実はそんな事ないよ、って他のシナリオ担当に言われて。 ぼくはー

未だに女性が普通に接してくれる事への違和感を捨てきれないのは「女子は皆俺が嫌い」っていうトラウマがあるんですが、普通の人は更に自然と一緒に遊んでたんですね子供でも。そりゃリア充さんには永遠に敵いませんわ!

……でも何して遊ぶんだろう?

そんな事も判らずに少年と少女の交流を書こうって言うんだからそりゃ不自然にもなりますわ!

……今からでもいいから女子と遊びたい(犯罪)

まぁ今回はシナリオ班の「小学生なら男子女子でも自然に仲良くなる事も一緒に遊ぶ事もあるよ」という意見を参考に書きます。

でもさ、そんな事なかった人たちはいるよね!?むしろ多数派だよね!?女子と仲良くしてた男子はその子とのスキャンダルを教室内ででっちあげられて吊るし上げだったよね!?

……それとも俺の周囲も、俺が知らないだけで、だん、じょ、で、あそんだり、してたああああああああ(崩壊)

そんな話し合いがあったりして今度こそシナリオ序盤を近日中に一緒に作るシナリオ担当が納得できる形を作れそうです。今度こそ。今度こそぉ!!(書き直し五回目)

四月から書いてるので丸々三ヶ月かかったわけですがこれはバイトが忙しかったからだと思いたい。というか本当にペースを上げないと終わらない。頑張りますので!頑張りますので!

そんな感じで今日はここまで!

短い?いやテスト的にブログが短いとアクセス数に変化があるかどうか試してみようと。何か今月のユニークアクセス数がゲームリリース時より大幅に増えまして……気になったので……(BRANZNEWは同人ゲーム制作サークルです)

だって沢山の人に見られたいじゃない。そういえば男女分け隔てなく小学生の時喜ばれたのはガチのストリップショーをみんなの前でやった時の(色んな禁則事項の為削除されました)

 

 

 

梅干が世界を救う(ホコロ)

  • 06.25
  • 2013
こんばんは、当番なのにすっかり忘れてた駄目人間ホコロです。あれですよ、あれ。季節の変わり目で頭がぼーっとしてましてですね、会う人会う人「体調どう?」と聞かれる前科者です。今年はまだ倒れてないよ!というのも実は言い訳で、別の用件に気を取られてスコーンと忘れていただけです。ごめんなさい。 そんな梅雨時、最近のマイブームは漬物です。以前、ヒロインが梅干し漬けれる子な話を提案したことがありましたが、たぶん今回のヒロインは漬けれません。少なくとも私が担当のヒロインに関しては。あの子とか、漬けてそうだよね。とか考えたりもしますが、真偽はいかに……? 過去に梅干しにチャレンジするも、カビさせた経験があります。カビからの復活もあるそうですが、素人にはそんなチャレンジ精神もなく……初心者が減塩梅干しとか無理ですね。塩=体に悪いというイメージがありますが、本来は体になくてはならないものです。運動や屋外作業をされる方は、朝の梅干一粒で熱中症の予防に効果的らしいですよ。水分補給も忘れずに。BRANZNEWの次回作のためにも、みなさん健康には気をつけましょう!     

ファーザーズデイ(fol)

  • 06.16
  • 2013


どうも、今回当番のfolです。
唐突ですが本日、6月の第3日曜日は「父の日」です!
こんなネタがあるなら活用しない手はない、そうだそうしようと今回は通常更新となります。

母の日があるのなら父の日がないのは不公平だ。
そんなこんなで始まった父の日も今年で成立してから103回目、
制定だと41年目とわりと中途半端な年であります。
祝花も母の日がカーネーションなら父の日はバラだそうで、壮健な父には赤いバラ、亡くなった墓前になら白いバラという説もあるようですが、細かく定まっているわけではないようなので送る側の気持ちが大切なのでしょう。
ビールのCMとかでも言ってますし。

しかし、うちの父は花を貰っても扱いに困る人なので料理を作って囲碁を打ちながら将棋を指してきました。
普段、口数の多い父ではありませんが近況とか色々お喋りを交えて朝一から日が沈むまで延々と、打っては指しのまったりとした我が家なりの父の日を過ごして参りました。

じつは帰省したときとやってることは同じなのですが、特別な日に、というのは気持ち的に揺らぐものなのでしょうね。
帰り際に、ありがとな、と言われてしまい。自分としてもまた来年も……などと感じに。
まあ毎年のことなんですがw

 

閑話休題。
帰りにゆらゆらとゲームのアイデアを練っていたら乙女ゲーでお父さんモノってあまり見かけない気がしたので一考。いや、勉強不足で知らないだけかもしれませんが……

「褒めて! 叱って!」をコンセプトにプレイヤーはとある父子家庭の女の子(娘ちゃん)。

・頑固一徹で古風なツンデレ父。

・温厚で物腰柔らかなお父さん。

・娘と同い年に見える友達パパ。

みたいな様々なお父さん達から一人を選んでゲームスタート。
勉強、習い事などで娘ちゃんのパラメータを上げて、テストとか行事でイベントを発生させる。
成功すると「よくやった!」などとものすごく褒めてくれるイベント。
失敗でも、慰めてくれるイベント。
遊んでばかりいると、マジ心配して叱ってくれるイベントが発生する。
などというパパゲーは、いかがでしょうか?

そんな妄想を爆発させたところで父の日のまとめ。

感謝の言葉を告げるというのは気恥ずかしいものもありますが、
もしまだお祝いをしていないのなら、父の日だから、なんて理由をつけて話をしたりメールしてみるのも良いのではないでしょうか。

ロリコンと転生(藤田)

  • 06.09
  • 2013

「流石に制作ゲームの話をしなければ!」という危機感の元で更新するとは思えないタイトル!

ゲームタイトルは「幼馴染デュエット」で進めていたはずが遠野さんの「ダサいから変えよう」という一言でクラッシュするし!

おまけにこんなタイトルのブログで制作ゲームの話をしたら「やっぱり藤田さんロリゲー作る気なんだ……」という誤解が再燃してしまう!

だがそれがいい(ニヤリ)

そんな訳で一人タイトロープの上で踊る今回のブログ更新は何故俺が「幼馴染」にこだわって今回挑んだか、どんな気持ちで制作にあたっているか、などという真面目な話をしてみようかなぁ、と。あ、別に死期が近いわけではないです。

さて皆さんはいつから「異性を異性として」好きになりましたか?初恋の様なはっきりしたものではなく、でも「異性だったから」仲が良かった関係はかなり幼き時代からあった人は少なくないと思います。心当たりのない人は忘れてるだけですよ……

性別が違えば違う生き物、ですから自我がはっきりしてきた頃の年齢の近い異性との接触って言うのは一種の「未知との遭遇」でありまして。実際2歳前後から3歳までの間で既に同性同世代と遊ぶのと異性同世代で遊ぶのでは、同じ遊戯内容でも脳の反応部位が違う、という説もあながち出鱈目ではないのではないかと。

私はそこから人生をやり直し永遠の伴侶を得たい

おっと黄色い救急車を呼ぶのはやめてください。警察も呼ばないで下さい監禁してません。

いやですね、以前書いた通り物心ついた頃にはエロガッパだったので、幼き日の異性とのコミュニケーションは完全にセクハラのみでしてね……記憶に残る一番古い女の子との遊びはその子のお気に入りのバービー人形の下着を全部脱がせて舐める事で泣かせる、という。あ、俺やっぱり生まれてきてはいけなかったのかもしれない(真顔)

就学前の児童なんて大半はそんなモンスターが同じ子供にいるなんて思わないですから、次々絶交されていく俺をかわいそうに思って女の子がコンタクトする事で再度繰り返される悲劇。田舎なのでその人間関係を小学校まで持ち越して、異性間の意識が複雑になって、俺はあいかわらず完全に奇行種だったので女子からは蛇蝎の如く嫌われて、そのまま青春終了まで突っ走り、話しかけても女の子は嫌な顔をしないこともある、と確認したのは大学生になってから。

それで最近はようやく女性に対して普通のコミュニケーション(文化水準低め)が出来るようになってきたかなぁ、となって思うんですよ。

子供とはいえ女の子にもっと誠実に優しく対応するべきであった、と。

今も昔も王道モノの少年漫画主人公が好きでして、いい歳してまだ憧れてる少年主人公も心の中にいまして、彼らは幼くても友情か愛情かはともかく、皆女の子に優しかった。素直になれない事があっても、最後はちゃんと誠実であった。

大人になったら男女問わず他人に誠実であれ紳士であれ、というのは当然なのですが、そういう心がけを未熟な子供の時に出来ていたらな、と。

今制作中のゲームは主人公である少年が、夏休みに遊びに来た島でそこに住む少女達と出会う事で物語が進んでいきます。例の如く複数のシナリオさんが関わりますので、それぞれの担当や物語の構想を確認しつつ進めています。今回は俺が物語の中心を作るので共通部は担当しているのですが……教えてくれ、俺はあと何回書き直せば、次のシナリオに進んでいいんだ?(震え声)

でも書きながら一つ確信したのは、やっぱり女の子に優しく誠実な少年は魅力的である、という事です。幼少期の俺も別に嫌われたくて女の子と交流していたわけではなくて仲良くなりたかったし、でも人間に人生のやり直しや生まれ変わりはないのだから、この作品には自分なりの「こうなりたかった少年時代像」というのを反映させて作っているな、っとシナリオ序盤テイク4を書きながら思いました。

プレイヤー=主人公 というのは流行の時代ではないですし、プレイしてもらって自分の子供時代を反映させて欲しい訳ではないですが、主人公は応援したくなるような素敵な少年を目指して作っていこうと心がけています。

体験版を出そう、という話にはなってまして「夏コミのどさくさに紛れて」の予定でしたがスタート部分ですらリテイク無間地獄からようやく指一本抜け出す取っ掛かりを掴めた程度なので気長に待ってください(土下座)

ブログタイトルと関係ない?

……本当は俺が今の頭脳を持って幼少期に戻れば上手く立ち回って幼馴染彼女を今頃嫁にしていたー!って言いたかったんですけど、真性がそんな事したって、より巧妙かつ悪質になるだけかな、って。

お前は生まれてきてはいけなかったんだ!(浄化の光)

フラットの境界線(藤田)

  • 06.02
  • 2013

私は知りたいのだ。

「女性の胸」即ち「おっぱい」はどこからが「おっぱい」なのか。

別に今からバイトだからこういうまた訳のわからない事を言っているのではなくてですね。実は中学校の前で先日警備してまして。

すいません何もしてませんバイトです通報しないで下さいお願いします。

と、前置きしておいて。歩行者を誘導する現場だったので憧れのJCに「こちらをご通行ください」と声をかけるという夢のような状況だったわけです。というか久しぶりに十代の女の子を真近で見た気がする。いや半径十メートル以内に進入するのを禁止されててですね(巨大な闇)

でも何か思ったよりも中学生って子供なんですよね。漫画やアニメみたいにちょっとアクセントのある体型を持つ子供は皆無でした。何とかゲリオンの十四歳女子はリアルではなかったのだ……!いやアクセントというかぶっちゃけまな板?

でもでも女子高生はほぼ全員ブラジャーに移行していると思うのですよ。つまりおっぱいは女子高生の大半は所有しているわけです。しかし女子中学生はまだフラット状態が殆ど……

いやさらにぶっちゃけましょう。女子高生も女子大生も「おっぱい!!おっぱい!!」っていう程バストが存在感ある女性は全然見かけないんですよね。

二次元の成長著しい少女達ばかりが間近だと、こんなリアルに気がつくまで30年かかりましたね。だから私は道行く若き女性にこう聴きたい。

「そのブラジャー、意味あるんですか?」

はいまたここに一つ言ったら人生滅亡な言葉を脳の言霊システムに組み込んでしまいましたよー。でもここで言ってる時点で何か児童ポルノ法の改正で逮捕とかされるんですかね。心配です。

だがしかし、昔々、大学時代に男だけの飲み会で「彼女の胸は何カップ?」という話題で盛り上がっていたので、ひょっとしたら女性は好きな男の前でだけおっぱいが飛び出すのかもしれませんね。そんなわけあるかボケー!!!

まぁそんなわけで世界中の女子達からの「胸がどこまで膨らんだらブラをしたか?」という疑問に対する善意ある回答をお待ちしてます。綺羅星!!

またゲームと関係ない話だった?あるよ。女の子の立ち絵がね、おっぱいがあるのか無いのかわかんなくてすげーリアル。ギャルゲなんですけどね、この大衆に媚びない造形は素晴らしいと思うんです。そして立ち絵をひたすら観察してどこからどこがおっぱいなのか考える日々。諸行無常。

と、いう「ヒロインのおっぱいはリアル系」情報をもってゲームの詳細報告としたいと思います!一応シナリオも少しずつ進んでるので石は投げないで下さいー。

最後に私が言いたい事は、胸の大きさで女性を判断するのは良くないことですよ~♪

 

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