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スタッフブログ

エントリー

ちょっとそこのきみ 留置所なう(藤田)

  • 12.15
  • 2013

違う俺はやってない!

タイトルは「うーさーのその日暮らし」二巻から一番好きなフレーズです。

おまわりさんに逮捕されて留置所で過ごすという悲しい出来事を見事にちょっと笑える感じにしている、けどやらかした酷さはわかる素敵な一文ですね。

俺もやったら留置所なうしちゃうようなやりたいことは10……20ぐらいは……いや、もっと、あるかな。

仕事中ストレスが溜まるとこういかにして単独犯で上手くやるか考えて現実逃避するんですけどね。ハイエースは一人じゃ厳しいですが、共犯者の存在は逮捕リスクを非常に高くしてですね。

いやだからやってませんよ?適切な手段と方法論が思いついてないので。ところでここ最近いわゆるアングラサイトって見つけられなくなったんですけどどこにいったんですかね……適切な方法は葬られたのか闇に隠れたのか。

そう、適切だったらやっても良いわけじゃないんです!「適切な言葉で空欄を埋めよ」って言う問題をいつの間にか作らず自主的に空欄を作らなかったりした結果が大規制ですよ!いつから生殖行為の際に使う結合部の名称は無修正になったんですか?小学五年生、って堂々と言ってたけどけどやっぱりアウトだったじゃない!

適切なことは少し隠れてるぐらいが丁度良いんです。開放的な気分になって隠れてるかどうか確かめたくなるような布きれを装備したら適切な男性の反応を予測しましょう。私はむしろ長めのをスライディングして覗き込みたいですが。

おっとおまわりさんがこちらを見ているので「ちなみに、恋。」の他メンバーの誰にも賛同を得られなそうな希望追加立ち絵をここに発表しておきます。

水着(小学生女子)

体操服(小学生女子)

パジャマ(小学生女子)

……どうやら適切な発言の結果闇の国家権力が自宅に来てるらしいので三日ほど旅に出ます

あと今から「武士の献立」観に行くんですがこれは俺の担当するシナリオで参考になればなー、と思ってたりしてます。そういうシナリオです。

ではまた次回!

休んではいけない年末(藤田)

  • 12.08
  • 2013

優秀であればそれだけ報われる。何かが人より優れてるというのはいいことだ。そう思ってました。

しかしそうやって能力を生かして働いてると、未熟な会社や組織においては代替が利かなくなる、という弊害をもたらす事に気が付きました。

いや年末が忙しい警備現場と言えば商業施設ですけど、大売出しにつきクリスマスから年明けまで警備依頼が来まして。

年末なんてみんな休みたいのは同じ、ましてや年末の浮かれた客なんか相手にしたくない、という事で誰もやりたがらない上に

「藤田くん慣れてるから藤田くんいれば後は年末だし学生のバイトでも入れておけば大丈夫でしょ」

という文句が示し合わせたように常用されているらしく……

それだけなら「何言ってるんですか!俺も休みたいです!」って反抗するんですが、自分でも自分がいないと警備体制が崩壊し事故やクレームが高確率で発生するのが目に浮かぶので断れないという……お願いしてきた上司も半泣きでな……

でも仕事はともかくサークルの制作活動についてはいくら自分が主催でも一人で抱え込まなくてもいい、という事にようやく気が付きまして分業したり外注したりという事を増やしております。また結成からt月日は流れそれぞれ環境が違ってきてるので、スカイプだけではなく「Evernote」というツールを使って一定の時間に集まらなくても必要な情報を交換できるように運営を変えていっておりますが、まだ導入間もないので使用した感想などについてはまた後日ここで報告出来たらと思います。

昔は「すべてを捨てて制作しろ!!」ってなノリでしたが充実した制作には日常とのバランスが重要、ましてや今回のような長編制作には継続重要ですしね……仕事は今でも隙あらば辞めたいけど……お金も重要だしね……

もうクリスマスイブを恋人や妻や自分の子供と過ごす、なんていう期待をしていた自分はつい最近死にましたので稼ぎ切って欲望の赴くままに散在して人生を過ごしますので、フリーゲームとは思えない採算を無視した制作費の使い方をしたいです。

 

……まぁ既に艦これに5諭吉使ってますのでどんな状況でも散財するんでしょうけど。

 

今日は11月31日(藤田)

  • 12.01
  • 2013

11月に〆の制作が終わってないですが、今日は11月31日なので榛名は大丈夫です。

さらに言うと明日は11月32日だから大丈夫です。

……そんなわけがないだろ!!艦これしなくても「あの花」めんまフィギュアの足をしゃぶってるだけで時間は過ぎていったんですよ!でも足フェチなわけじゃないんです。むしろ嫌いです。リアル女性の足の裏を何回も舐めさせられた事がある人生だったので。靴も舐めた。

最近時間の流れるのが体感として非常に速くてですね、今年もあとひと月で終わりということがピンと来ないんですよ。だから今回も体感ではまだ11月17日ぐらいなんで危機感が沸かなかったんです。そう、ほかの人とは違う世界線を生きているんです。

つまり人々は其々の感覚による時間の流れに身を任せており、最近の異常に元気なお年寄りも以上に疲弊して老化した若者もそれぞれ生きてる時間の流れが違うんですよ。辛いことは長く感じるので若くても老いるのが早い。あと老後だって不安しかないしね。長生きする理由がない。年金とか完全に投げ銭状態ですしね……

だから若年者を対象に体感時間で給料を決めればいいと思うんです。例えば同じ一時間でも極寒の中で雨に濡れていると一時間が三倍の長さに感じるのでそういう時は給料も三倍に。もちろん自己申告で。今年金と貯金で悠々生活の方々は残業代とか出張費自己申告だったでしょう?今は残業代なんか貰えないしボーナスも無いんですよ?若い人に頑張って支えてくれる事を要求するなら懐からその銭を出せ。

おっとここでこのブログゲーム制作サークルのものだった!って思い出しましたので無理やり関係する話題に繋げましょう。えーと、藤田が多分サークル最年長なんですけど懐から出しますので支えてください。

……こう言ってしまううと完全にクズですね。結局何事も相互に支えあう事は効率的かどうかはともかく、集団の営みとしては大切なんだと思います。お金は大切ですが、重要なのはお金じゃない事の方が多い。サークル運営で「リーダーは口より金出せ」っていう内容があったので初期はそればかり気にしてましたね……そういうサークルさんもあるんでしょうけど。

ただ最近は俺が他のメンバーさんに呆けたように同じ質問を何度か繰り返したり、重要事項をド忘れしてフォローしてもらったりする場面が非常に多いのでリーダーの介護サークルにならない様に脳を上手く若返らせたいです。

ところで今日は11月31日だよね?え、12月1日?いや11月31日だよ。だって作業がまだ終わってないもの……

サエリさんの帰還(藤田)

  • 11.26
  • 2013

ブログ更新が滞っていたのは藤田が艦これに色々嵌ってたからですよ……二人の諭吉が昇天しましたが加賀さんゲットで後悔は無い……!

さてタイトルどおり「葬送カノン」で立ち絵を担当していただいたサエリさんが長い戦いを頑張りぬいて勝利し、サークルメンバーとして戻ってきて頂きました!

「葬送カノン」から既にその素晴らしい絵と目に見えて成長していく潜在能力には驚かされ続けてきました。今回の「ちなみに、恋。」でも限られた時間にも関わらず離脱直前まで多くの素敵な立ち絵を残していって頂きました。一時離脱時に「必ず戻ってきます!」と言い残してくれてとても嬉しかったです。

とはいえ「戻ってくる」という宣言がサエリさんを縛ってはいけないし、それを待って制作してしまう事は重荷になるかもしれません。大切な戦いの間に負担になる事も避けたかったので、新しく絵師さんを参加させる気持ちも無かったですがサエリさんの去就についてもあまり考えないでいました。でも制作しながら立ち絵を見て、何度見ても素敵で、本当は心の底でどうか一緒にまた制作できるように、と願っていました。だから今とても嬉しいです。とても。

実は「ちなみに、恋。」はメンバー以外にも強力な外注さん達に手を貸して頂いています。デザインや背景写真といったビジュアル関係なのですが、非常に素敵です。素敵過ぎて「何故その実力でウチの依頼をこの格安で!?」と時々震えています。これでサエリさんが参加したらどうなるって……考えただけでもワクワクしますね。

既存メンバーもサークル設立当初と比べて格段に良い意味で変わっています。これで駄目なゲームが出来るようなら藤田の怠慢以外の何物でもないですね。ええ本当に(震え声)

どこでも作業できるようにwin8.1タブレットも買いましたので仕事で山に篭ってもコツコツ進めていきます。頑張ります!

……タブレットは艦これやりたいからじゃないかって?あー、まー、そういう事もあるようなないような……そもそもどこでも制作できる人は既に体制を整えてるし……?あ、いや、形から入るほうなんで!新しい環境を運用する事によって捗るというか……うん……なのです!

今日は何の日?(fol)

  • 11.17
  • 2013

ネノヒだよ~

どうも代打のfolです。

さて、一部の人しかわからないようなネタを通して本題へ、いざ。

 

本日11月17日は将棋の日。

暴れん坊将軍で有名なかの徳川吉宗公が、旧暦の11月17日御城将棋の日としていたことを由来として日本将棋連盟が決めた日です。

 

徳川吉宗公といえば松平健というのは、はたしてどの世代まで通じるのでしょうか?

そんなことはさておいて暴れん坊の名を冠して居ますが歴史の教科的には、享保の改革、米将軍。

歴史小説とか忍者スキー向けでは、将軍としては初の御庭番創設を成し遂げていたりします。

あと江戸に象ブームをもたらした仕掛け人でもある。

 

閑話休題、将棋の話です。

趣味として打つ程度の腕前ですが小さい頃から親しんでいるので思い入れも結構あります。

そんなこともあり数日ほど前にプログラマのかたとプラウザ・モバイルゲームのことを話した際

最近の風潮……ガルパンや艦これやらの流れで軍系、軍人将棋や萌え+将棋ゲームはは如何なものかと訊ねてみたら、駒取りが寝取られを連想させてアカンのや……というボツという世知辛い話題が。

 

ああ、なるほど、と思う反面。そこで企画がなくなるのは意外というか驚きでした。

 

電脳方面の将棋といえば、もうひとつ。今月の頭に将棋電王トーナメントが行われ、来年三月プロ棋士との勝負が行われるようです。楽しみですね。

 

と書き終えてみたら半分ほど吉宗公の話。

そんなついでに吉宗公といえば生粋の将軍育ちの中では異例なほどに剛健で狩りに出かけて獲物と一緒にお百姓さんの娘を側室入りさせるとかいろんな意味で暴れん坊という側面を持ち合わせた人物だったようです。

 

悪魔の所業(藤田)

  • 11.10
  • 2013

悪魔とは結局概念であり、視点が移動すれば神にも見える。恐ろしいのはそれが分からない人間である。

例えば箱の中に子猫を入れる。箱を開けた時に50%の確率で猫は死ぬ装置になっている。つまり観測するまで子猫の生死は確定していない。

という話をすると「子猫がかわいそう!」とか言う奴の事である。

昔話をしよう。大学生時代に入っていた部活の部室裏で猫が数匹子猫を産んだ。それを見つけた他の部員が子猫可愛さで撫でたり触ったりした結果、人間の臭いが付いた子猫を母猫は一切世話をしなくなった。衰弱してく子猫達にどうすることも出来ず、数日後子猫達が冷たくなっていたのを発見した俺と先輩でそっと土に埋めた。その事は誰にも言わなかったが、触った部員達が子猫たちの姿が見えなくなっている事に「お母さん猫が連れて行ったんだね」と言った時の白々しさをよく覚えている。

観測しなければ事実は存在しないも同然に出来る。それどころか観測しても主観によって都合の良いように認識を摩り替える。

もし「子猫達が弱っていくのを見かねて、俺が殺して埋めた」といえば、私は悪魔と罵られたであろう。必然の死という結果は変わらないのに。わけがわからないよ。だけど本当に俺がそう言えば触った事によって母猫が世話をしなくなったという罪の意識は和らいだのかもしれない。事実を知っている人にはそう言った俺はどう映るだろうか?

何の話をしているかはお察しください。出来るって言ってたゲーム制作資料はどうなってるかって?概念としては存在しているけど観測できないだけですよ。短すぎるスカートなのに中身が観測できる事は無いのと同じですね。悪魔になってもいいから死ぬ前に一度観測したいものです。

理論上は明後日までには終わります(藤田)

  • 11.03
  • 2013

あっという間に10月が終了したのに、殆ど進行していない制作。モチロン自業自得!!

「この後どうなってもいいので一週間休みください!」って言ったら

日勤⇒夜勤⇒日勤⇒半休⇒夜勤⇒日勤

という本当にどうかなっちゃうシフトにぶち込まれてました。しぬ。

そんなわけで明日は久しぶりに予定のない休みであります。年内の進捗目標を達成するには今週中に取りまとめるべき残務が沢山ありまして、消化しておかないと次の休みが不明瞭なので進行がズルズル遅延してしまいます。

でも残務と言っても数はありますがちょっとその気になれば二日で消化できますよ大丈夫ダイジョウブ!

って10月の上旬にも言ってた!

それで本当に仕事辞めたい……ってメソメソしながらツイッター見てたんですがバリバリのプロ作家さんでも兼業している現実を知り、両立するぐらいの情熱と工夫がないと創りたいものは創り続けれんなー、と。どうなってもいいから一週間休みを取った後も仕事が待ってるように、どうなってもいいから一本ゲーム完成させてもその後の生活もあるのです。生活基盤無いと制作予算も出ませんしね……

なのでまずは目先の休日をちゃんと作業に充ててコツコツ頑張ります。毎週頑張ります言ってますね。今度こそ頑張ります。

あー、でも明日は久しぶりにパイをモミモミしてニギニギしたいなぁ……予算も稼がないとだしなぁ……ご、午前中だけ……

こ、今夜その分頑張りますよ!え、艦これイベント?ロリお姉ちゃん拾える?……こ、今夜ぐらいは……

り、理論上はそれでも明後日には終わるので!終わるので!

頑張ります……

反逆編(藤田)

  • 10.27
  • 2013

二次元は最高だぜ!

というわけでザクッと振られてきました。もう三次元は小学生すら受け入れられない。唖然としたまま破滅して帰宅して泥の様に眠って目覚めた私の心は「リア充死すべし」というこの世総てへの怨嗟で満ち溢れています。奇跡も魔法もないんだよ……

今ソウルジェム濁りまくりっていうかこの無限に沸いてくる黒い感情はクリスマス辺りには世界のあり方を激変させるほどの力がありそうです。この世界への反逆はここから始まる。まずは究極ロボでも作ってみましょうか。あ、生身でも今なら撃てますクロススマッシャー。

まぁ仕方がないんですよ。この世の理なんです。メスに見出してもらえないような軟弱なオスは子孫を残せない。そうやって淘汰が進んで生物は強い遺伝子が残っていくようになってるんです。だから俺は生物として決して優位な能力があるわけじゃないので、必然の結果です。

でもそれで諦観するには人の感情や知性というのは複雑すぎるようで、私はこうやって、惨めに、異性から突き放される度に、半笑いで慰めるリア充達が、許せない。

風が吹きました。窓の向こうには白い猫のような耳の長い不思議な動物がいます。願いは決まっています。「全ての花が実をつけず枯れ果てますように」

そして私は今、異世界で廃棄物と呼ばれる人達を率いて人間排斥の為にオークとかゴブリンとかと進軍してます。女エルフとか女騎士とか捕まえまくりですよ。それ撮影して動画サイトにアップしまくって英雄ですよ。俺も「ガハハ!グッドだ!」って言いながら混ざろうかな……

あ、反逆編ってそういう話じゃない?そうですか。じゃあ何に反逆したんですかね?気になります。

じゃあ白いケダモノに願うなら、今はウチの絵師さんにサクラサクが来るように、にしておこうかな。

調達できる素材が想定以上に充実してきそうですが、先週まで色ボケしてたので体勢がまだ整っておらず。その意思に応えられる様に気を取り直したいと思います。

 

とある破滅への序曲(藤田)

  • 10.20
  • 2013

来週の今頃は去勢手術のパンフレットを虚ろに眺めているんじゃないですかね。藤田です。

弟が歳の近い女性のメル友を紹介してくれまして、いつもの如く俺が前のめりになって引かれ気味だったんですが、何がきっかけかまったく分からないんですが相手も急に前のめりになってきてですね、次の土曜に会う事になったんですが……貰ってみてわかる前のめりメールへの複雑な心境。凄く嬉しいんだけど。うん、確かに引く。

でも真剣に交流するなら隠さないといけない事がいっぱいありますねー例えばこのブログとか。というかオタ趣味をまったくカミングアウトしてない。最近のボーダーは艦これを知っているかどうかだと思ってますがどうでしょうね……極黒のブリュンヒルデなんかは愛読してる事をばれるとマズイ漫画だと思ってます。あとミュージックポットの中身を見られるのも危険。「お気に入りの曲を聴きながらドライブしたいです」って言われてもそもそも車持ってない。ツイッターのアカウントも知られたらとんでもないことになりますねーHAHAHA

でもこの藤田という名前にはネットで知り合った人達に呼んで貰えると嬉しくなる大切な名前なので変えたくはないんですよね。どんな事でも堂々と立ち向かう決意もこめてのリアル苗字なんですが、呼ばれ続けると現実とは違う愛着が沸いてきています。だから最悪バレてしまうより、ネット上での呼ばれ方は変わらない方が大切。ここも俺の大切な居場所です。

……なんか俺はリア充になるぜ、っていう期待に満ちた自分で読んでて腹立たしい内容ですね。毎年の様に突き落とされてここで「俺はもう二次元しか愛さないぞー!!」って叫んでるのがハッキリ残ってるのですがそれは見ないようにしてます。そうこれは繰り返される破滅への序曲(震え声)

遠野さんが「『ちなみに、恋。』って秋っぽくない?」って行ってたのに対して「なに言ってるんですがー秋なんて食欲の季節で恋なんてしませんよ」と一蹴しましたが、うん俺も毎年してますね。寒くなるからか?人肌恋しいのか?「冬になると人肌恋しくて彼氏欲しくなるよね」って女友達が言ってるのを聞いて「いやらしい」って思ってましたが似たようなものなのか……

でも来週の今頃はここで小学生は最高だぜ!って虚ろな瞳で入力してるんじゃないですかね。きっと制作にも身が入るんじゃないですか。現実逃避で。

こうやってプライベート情報をダダ漏れにしてる事が更に恐ろしい破滅を産む可能性を無視してますが、ネタになるなら本望ですので……

布一枚向こうの地獄(藤田)

  • 10.13
  • 2013

ブログに普通に投稿できるように直りましたー!そしていい機会ですのでブログ更新は基本藤田のみが毎週更新することに!

制作中のゲーム続報も中々出せませんしね……進んではいるんですがね、中々みんな忙しくてね……

あとブログカウンタの増減傾向を推察するために色々試してみようというのも目的ではあります。

一番大きいのは俺が自分の書いた文章が大好きなので衆目の前でカきたかっただけですがね……カきたかった……いやらしい!

そんなわけで今週はいやらしいお話です。最近の女性は生足出し過ぎだと思うんです。ティーンズほど過激。でも私は生足には全く萌えません故問題はそこじゃないんです。

すごい短いスカート風だけど実はキュロット、とかすごい短いスカート風だけど下にホットパンツ履いてる、とか下着見せないならスカート風にする理由無いと思うんですよ。でもスカート風だから一瞬あっさり見えそうな事を期待してドキッとするわけですよ。その後がっかりするわけですよ。

まあ十万歩譲ってそれはいいです。

「見えてもいい下着っぽいスカートの下の何か」

これは最早見えたら下着が見えるのと何が違うのかよくわからない。簡単に見えるスカート風の下に履いてる下着風の何か。でも下着風のであって下着じゃないから見えても平気。

意味が分からない。結局見せたいのか?じゃあ見せろ。今すぐ!今すぐ!下着じゃないからいいんだろう!?早く!

でもそうやってスカートペロンとめくっただけで娑婆とはオサラバですよ。下着ですらない下着っぽいものは見えてもOKでも覗かれるのはダメ。

俺は一体どうすればいいんだ?見ていいのか?ダメなのか?そういう曖昧なものが主流になったのでスカートがガバッとめくれて中が見えてても「どうせ見えてもいいやつなんだろ」って思ってしまって結局スカートの下に何一つ期待できなくなってきてます。もう何のために生きているのか分からない……

しかしながらオムツが不要かどうかすら怪しい幼児でもスカートの下にはレギンスやスパッツを履かせているのが主流となってる今を考えると、近い将来はスカートの下には下着ではないものを履くのが普通になって、スカートの下を覗きたいためだけに排水口の下に体を潜り込ませてそのまま身動きがとれなくなり呼吸不全で死亡、という悲劇も起こらなくなれば、それはそれで社会のアップデートかもしれません。

仕事中に魔女コスプレの幼女が絡んできて、余裕があったので少し相手してて下心無く「お菓子くれなきゃイタズラするぞ」って言いそうになったんですが言ったらライトニング逮捕です。言葉一つに布一枚。それだけでお日様の下を歩けなくなる現代ですので「ちな恋」が俺の担当シナリオの存在で発禁にならないように気をつけたいと思います。

 

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